東京ミッドタウン土産にベルベリー

東京ミッドタウンで休憩しよう…お茶しよう…、そういう時は「ベルベリー」に行ってみてはいかがでしょう。

ベルベリーはベルギーで誕生したコンフィチュールブランドのお店で、東京ミッドタウンに日本初上陸しました。ベルギーや海外にしかなかったものが日本で、東京ミッドタウンで味わえるのですから、一度は行ってみたいお店です。
昔からの製法にこだわって作られるコンフィチュールは、ベルギー王室でも愛用されているようです。

ベルベリーの人気商品「パパナッシュ」は東ヨーロッパ・ルーマニアの伝統的なデザートのことです。山羊の乳から作られるシェブールチーズを使ったふんわりとしたドーナッツに、コンフィチュールや自家製サワークリームを合わせて食べるデザートです。ベルベリーではアツアツのドーナッツの上に冷たいアイスやジェラートをかけたものや、カフェでは目の前でアルコールをとばす「パパナッシュフランベ」を味わうことができます。目の前で炎があがる様も見どころですね。

パパナッシュやコンフィチュールを東京ミッドタウン土産として購入するのもいいですね。東京ミッドタウンでしか味わえないベルベリーの味を、私も早く味わってみたいです。

特許庁偽ブランドのキャンペーンを掲載していますが、
偽ブランドのトラブルもしっかりと掲載しているので、特許庁のホームページを確認して偽ブランドに関する知識を身につけることで本物との違いも分かるようになります。

本物を手に入れるには、そのブランドの店舗やブランドホームページから購入することが大切ですが、
ニセモノの場合はまずどのようなトラブルがあるのかということを知っている人は少ないかと思います。

特許庁に掲載されている偽ブランドのトラブルについて、まず、品質に信頼がおけない、
違法取引の被害は救済されない、犯罪組織に手を貸すことになる、違法取引は罪になると4項目が大まかに掲載されていて、それらの説明もしっかりとあります。

偽ブランドは品質が悪く、素材の質を落としているので、機能性耐久性はありませんし直営店にメンテナンスはお願いできませんし、偽ブランドの売買のトラブルは罪に問われ救済されませんのでトラブルになっても泣き寝入りです。

特許庁では、偽ブランドの違法取引は罪になることと犯罪組織に手を貸すことになるというのが掲載されていますのでそれらを見て学んでおくといいですね。

カーレースのニュースを見る

カーレース関連のニュースといえば、F1のニュースが多く放送されますよね。
鈴鹿サーキットや富士スピードウェイなどで開催される日本グランプリは、カーレースに興味のない私でもやっぱり気になります。

1987年にホンダの地元、鈴鹿サーキットでの始めての日本グランプリは、アイルトン・セナのカッコ良さに胸が高鳴ったものです。
中嶋悟選手もそりゃ応援しましたけど、同じチームメイトのセナは別格でした(^^;)
サンマリノグランプリで亡くなったとニュースで聞いた時は、とてもショックでした。国内でのカーレースグランプリしかゴールデンタイムで放送しなかったのに、セナへ追悼の意なのか、連日セナの過去のレースをニュースで放送されていましたよね。日本中のカーレースファンが泣いた年でした。

クックパッド 本~1

 毎日夕方4時にアクセスがピークとなるサイト。280万人が利用しているという日本最大の料理サイト「クックパッド」です。オリジナルレシピの投稿、レシピの検索・閲覧が無料でできるこのサイトは、これから夕飯の買い物に出ようという主婦らから絶大な支持を得ています。
 
 このサイトの編集長小竹貴子さんは、お惣菜からお菓子まで、ユーザーから寄せられた24万種類ものレシピを、いかにおいしく、楽しく見せていくかが仕事です。 本人も「忙しくて料理ができないとストレスがたまる」というほどの料理好き。自宅のキッチンには、酢だけで、米酢、穀物酢、黒酢、リンゴ酢、バルサミコ酢、ワインビネガーを揃え、料理によって使い分けるほどです。
 
 関西の大学を出て、専業主婦として東京へ。主婦から日本一の料理サイトのクックパッドの編集長になりました。。(株)博報堂アイ・スタジオで、大手企業の広告サイトを制作するWebプロデューサーとして活躍後、2003年よりクックパッド(株)の前身である(有)コインに参加し、広告営業、制作プロデューサーを経て、2006年より編集長になりました。

 クックパッドの人気レシピを集めた単行の第5弾となる『100万人が選んだ 大絶賛おかず』を刊行されました。


SDカードとフラッシュメモリ

SDカードはそもそも、フラッシュメモリと呼ばれるメモリに属しています。
フラッシュメモリにはSDカードの他に、メモリーカード、USBメモリなどがあります。

SDカードを含めて、フラッシュメモリは日常生活の様々な場所や場面で利用されています。
たとえばパソコンや携帯電話、デジタルカメラやテレビ、その他の家電機器などです。
フラッシュメモリの技術の進歩はめざましく、年々小型化、大容量化が進んでいます。

フラッシュメモリは半導体メモリの一種です。
半導体メモリとは、データを書き込んだり、消去したりすることが自由にできるメモリのことをいいます。
半導体メモリの特徴のひとつに、電源を切っても中のデータが消えない、ということが挙げられます。

半導体メモリには「RAM」と呼ばれるものと「ROM」と呼ばれるものがあります。
RAMとは、データを書き込むことは自由にできるが、それは電源が入っているときのみ、というものです。
電源を切ってしまえば、データも消えて無くなります。
ROMとは、データを書き込むことが自由にできて、一度書き込んだデータは消去できない、というものです。
電源を切ってしまっても、データが無くなるということはありません。

フラッシュメモリはRAMとROMの両方の特徴を併せ持っている、ということでしょうか。
ちなみにRAMとは「Random Access Memory」の略です。
そしてROMとは「Read Only Memory」の略です。

ロクシタンハンドクリーム、使っている人がとても多いです。
バッグの中に潜ませている人もとっても多い人気の商品です。他にもたくさんのハンドクリームがある中、どうしてロクシタンなのでしょうか。
お風呂上がりや、寝る寸前、ベッドに入ってから塗っています。手も潤うし、心も潤うような気がします!という方、
友達からのプレゼントでもらったのをきっかけに、毎日使っています。塗った後が意外にサラっとしていてとても気持ち良いですという方、
少量でもよくのびるし、容器がかわいいのもポイント。会社でも自宅でも使いたいハンドクリームですという声も。
寝る前に付けて寝ると、香りもいいし、手もしっとり。これからの時期にすごく重宝しそうですなどなど、使った人はほとんどリピーターになるみたいですね。評判が評判を呼ぶ、口コミってとっても大事!生の声ほど強いものはありません!
ローズ、シア、ハニーレモンの3種類。お好みに合わせてお使いくださいね!

医療事務の仕事の面白さ

医療事務の仕事に就いて、良かったと思うときは、やはり病気など医療に関する知識が増えたことです。
といっても、私は整形外科に勤務しているので、整形外科に関する知識しかありませんが・・・
でも、家族に膝が痛いと肩が痛いとか言われると、「よし来た!」とばかりに知識を披露します。
(完全に自己満足ですが・・・)
ただ単に足が痛いといっても、『骨が変形しているから』とか『腰痛からきている痛みやしびれ』だったりするんですよ。
医療事務の仕事に就いていなかったら、全く興味のない話ですが、年寄りの親戚からは重宝がられています 笑

専門分野に関する知識はあっても、他科のことになると乏しくなってしまうのが、クリニック勤務の欠点でしょう。
例えば、他の病院に行った時に、もらってきた領収書を「この点数は何の点数か」と、看護師さん達と調べたりすることもあります。
病院には、医科点数表というのがあって、治療に関する点数が全て載っています。
レセプトや会計には、欠かせないもので、これさえあれば『鬼に金棒』という代物です。
点数は2年に一度、改訂されるので、医療事務の仕事は常に勉強が必要なのです。

これらの知識は、自然に覚えられるものと、勉強しないと覚えられないものがあります。
しかし、特別 難しく考えることはありません。
興味を持った病気だったり、薬だったり、ほんとに小さな事からでもいいのです。
医療事務の仕事が楽しくなってきたら、何か一つ覚えるとさらにもう一つ・・・と、どんどん覚えたくなるものです。

マンションの防犯

近頃のマンションは、防犯対策がしっかりしています。
エントランスやエレベーターには、防犯カメラが設置してありますから、皆さん安心して生活されているようです。

特に高層部に住んでいる方は、玄関だけ鍵をかけておけば良いと、ベランダ側の窓は開けっ放しにして出かける方もいらっしゃるようです。
しかし、どれだけ高くても、泥棒は人目の少ないところを狙います。
最近は、核家庭も多いので、昼間に生活している気配がなければ、マンションにも泥棒は現れます。
さらには、雨の日も物音を消してくれるので、泥棒にとっては最適なんだそうです。

実際に、5階や9階などといった高層部にも泥棒は入っています。
このようなことからも分かるように、ベランダ側にも防犯カメラを設置したほうが良いことがわかります。
また、窓にはセンサーを取り付け、不審者が侵入した際には、ブザーがなるようにすると良いでしょう。

高層部を狙う泥棒は、雨どいを伝ってくることが多いそうです。
これを防ぐために、とても便利な製品が売られています。
『忍び返し』というものです。
輪になった部分に釘のようなものが四方八方に向かって伸びています。
これを雨どいにつけるだけで、泥棒が上ってくるのを防ぐことが出来ます。

もちろん、マンションだけではなく、2階建ての戸建て住宅にも使える便利グッズですね。
泥棒はいつ、どこから現れるか分かりません。
ベランダにも防犯カメラやセンサーなどの防犯グッズを使って、念には念をいれた防犯対策を心がけましょう。

母のすごいスクリーンセーバー

今日は身近で感じたすごいスクリーンセーバーについてお話ししたいと思います。そのすごいスクリーンセーバーを設定していたのは私の母親です。年齢は50代後半です。パソコンは仕事でたまに使用するぐらいのほぼ素人といえる人です。しかしながら、最近は時間にゆとりが少し生まれてきたのかインターネットを始めているようです。そんな母のPCのスクリーンセーバーは若かりし日の加山雄三さんです。幸運もたらす赤富士や、ましてや子供や孫やの写真でもなく。短パンにギターらしき物をだいた加山雄三さんは確かに素敵ですが、これ誰が設定したの??そしてどこでこの画像を手に入れたの??と驚きのすごいスクリーンセーバーでした。

私がそのことに触れると母ははにかみながら、このスクリーンセーバーは自分自身で設定したこと話してくれました。中高年でもパソコンに詳しい人は決して珍しい世の中ではないですが、身近で接して母がスクリーンセーバーにこだわるとは正直私は意外でした。でも何よりも若かりし日の加山雄三さんのスクリーンセーバーをさがしだしダウンロードしている母はとても素敵にみえました。

さがせばあるんですね。すごいスクリーンセーバー!あなたの身近な人はどんなすごいスクリーンセーバーを設定していますでしょうか。覗いてみるとけっこうおもしろいものですよ。

クリーニングの種類

一言でクリーニングといっても、クリーニングにはいくつかの種類があります。
大きく分けると、ドライクリーニング、ウェットクリーニング、ランドリー、特殊品のクリーニングとに分けられます。
クリーニング店では、衣類の素材や汚れに応じてクリーニング方法を選びます。

一般的なのがドライクリーニングです。

普通、家庭で洗濯する時は「水」を使いますね。
ドライクリーニングでは、水の代わりに石油系溶剤やパークロロエチレンといった有機溶剤を使います。
このクリーニングの特徴は、口紅やマヨネーズなど、水では落とすことができない油脂系の汚れをよく落とすということです。
また、毛や絹、レーヨン、合成繊維などのデリケートな素材の衣料も、型崩れや収縮を起こしにくく、風合が変化しないように仕上げることができます。

ウェットクリーニングは、取扱い絵表示でドライクリーニング表示されている衣類でも、ドライクリーニングでは落としきれない、汗ジミや黄ばみなどの水溶性の汚れがたくさんついている時などに水洗いする方法です。仕上げには高度な技術が求められます。
特徴は、水溶性の汚れをよく落とすことと、イヤな臭いが残らないということ、生地本来の風合いに仕上がるといったことがあります。

お店によって、ドライクリーニングとウェットクリーニング、両方行うダブルクリーニングをしているお店もあります。トータルな汚れを落とせるということですね。

ランドリーは、お湯を使った方法です。
ワッシャーという専用の洗濯機で、ワイシャツやシーツなど水に対する耐久性のある衣料品を専用の洗剤やアルカリ剤などで洗います。
また、家にある乾燥機のように、たて方向にくるくると回る、たたき洗いのような動きをするので生地が傷みにくく、洗浄作用が強いといった特徴があります。

特殊品クリーニングは、毛皮製品、皮革製品、和服やカーペットなど、ドライクリーニングやランドリー、ウェットクリーニングでは洗えない物を対象に行っているクリーニングです。
これらは特殊な洗い方をするので、それを専門に扱っているお店があります。